CONSULTATION SHEET
最初のメールに、分かる範囲で。
原因や商品名が決まっていなくても、対象物と症状を伝えることで相談の入口を作れます。
CHECKLIST
相談前に整理する情報
- 対象物と素材
用途、材質、寸法、形状 - 困っている症状
はがれ、外観、色差、ばらつき、汚泥など - 現在の塗料・工程
分かる範囲の塗料名、前処理、塗布、乾燥 - 生産条件
数量、タクト、使用環境、変更できない条件 - 希望する状態
改善したい品質、時期、相談したい範囲
AFTER CONTACT
相談後に確認される内容のイメージ
受付対象・症状を共有
条件確認素材・工程・要求
範囲整理塗料/設備/治具
提案対応案と条件
実施判断正式条件を確認
一般的な相談導線としての提案です。実際の流れは株式会社親和への確認が必要です。